書き手の皆さまへ

AGI Hubリサーチに
寄稿しませんか

AGIやAIの安全性、AIが社会に与える影響について書いた文章を募集しています。

掲載が決まった原稿は、お名前とプロフィールを添えてAGI Hubリサーチに載せ、公式Xでも紹介します。

公開済み

noteやブログ、Xで公開した文章

すでに公開した文章も応募できます。掲載するときは、原文へのリンクを付けます。

書き下ろし

まだ公開していない原稿

書き下ろしの原稿も受け付けます。Googleドキュメントなどの共有リンクでお送りください。

募集するテーマ

次のテーマに近いものなら、専門家でなくても歓迎します。

掲載までの流れ

  1. 01

    フォームから応募

    種別で「リサーチへの寄稿」を選び、本名とご所属、原稿のURL、内容の要約をお送りください。

  2. 02

    編集部が確認

    テーマに合うかを読み、事実・数字・リンクを確かめます。掲載は厳選しており、掲載をお願いする方にだけご連絡します。

  3. 03

    仕上がりを確認

    見出しや図を整えた原稿をお送りします。OKをいただいてから公開します。

  4. 04

    公開と紹介

    リサーチに掲載し、公式Xで紹介します。

編集の方針

  • 本文の主張や言い回しは書き換えません。
  • 誤字や、事実・数字・リンクで気になった点は、直す前にご相談します。
  • 読みやすくするため、見出し・図・挿絵・強調は編集部で付けます。
  • 記事には「寄稿」と表示し、内容が著者の見解であることを明記します。

記事の冒頭はこう表示されます(例)

Research 寄稿

AIを毎日使っていて気づいたこと

寄稿 この記事を書いた人

山田花子

ソフトウェアエンジニア。AIの安全性に関心がある。

寄稿記事です。内容は著者の見解で、AGI Hubの見解を代表するものではありません。

よくある質問

応募のときに必要なことは?
本名とご所属を必ずお知らせください。記事に載せるお名前と肩書は、原稿を拝見したうえでご相談します。
ほかで公開した文章でもいいですか?
はい。著作権は著者に残ります。AGI Hubに掲載したあとも、ご自身のnoteやブログで自由に公開・編集できます。
掲載されない場合、連絡はありますか?
掲載は編集部で厳選しています。掲載をお願いする方にだけご連絡し、見送る場合は個別のご連絡をしていません。応募から1か月たっても連絡がない場合は、今回は見送りとお考えください。
掲載後に直したくなったら?
応募のときと同じメールアドレスから、フォームの「リサーチへの寄稿」で記事のURLと直したい箇所をお知らせください。誤字や誤りの訂正、追記、プロフィールの更新に対応し、直したらお知らせします。

寄稿の応募

本名とご所属、原稿のURL、内容の要約を、お問い合わせフォームからお送りください。